biography

  • Vo.若月雄佑
  • Gt.小玉亮輔
  • Dr.小崎塁斗

神戸にて結成。70年代のR&BやAOR、UKギター・ロック等をバックグラウンドにした、ルーツ・ミュージックを新鮮に聴かせるギター・サウンド。 クールさと感傷を併せ持つ若月雄佑のボーカルは、ライブハウスでの対バンやサーキット・イベント等のステージに立つたびに、歌い始めた瞬間、その場の空気を塗り替える。
2016年8月に初ライブ。2017年6月10日、1stシングル『シーブリーズ』発売。タワーレコード梅田NU茶屋店のタワクル(未流通盤コーナー)にて、週間売上1位を記録、以降10ヵ月にわたりベスト10にランクイン。 同年7月28日、心斎橋Pangeaにて初の自主企画『ムノーノ=モーゼスは向こうの方です。』を開催、100名を動員。
2018年2月7日、1stミニアルバム『CURRY』リリース。盟友The Songbardsとの共同レコ初企画『月と太陽のロマンス』を大阪と東京で開催(2月20日心斎橋Pangea・3月4日下北沢Basement Bar)。両日とも150名以上の動員を集めソールドアウト。 同年4月29日に、地元神戸の日本最大級のチャリティフェス、『COMING KOBE ‘18』に出演。9月には『TOKYO CALLING』、10月には『ミナミホイール』に、2年連続出場している。
2018年11月16日ライブ会場1000枚限定、2ndシングル『胸さわぎのシーサイド』発売!!
2019年2月20日、初の全国流通となる2ndミニアルバム『オカルトタイムズ』発売予定!!

なお、バンド名は、ドラム小崎がタンザニア留学の折に交流した現地担当者、モーゼスの無能さに由来している。